HOME > 中日新聞掲載の大学記事 > 学生活動 お知らせ 入試情報 イベント 学生活動 スポーツ 大学野球 学生活動 2026.03.29 インドネシアの水害被災地 名古屋学院大生が視察報告 名古屋学院大(熱田区)の学生たちが、昨年11月に豪雨による水害で千人以上が亡くなったインドネシアでの被災地視察を行い、28日に同大で報告会を開いた。 同大は豪雨の直後から、学内外で緊急支援を呼びかける募金活動をしてきた。寄付金のうち約110万円は中日新聞の記事を読んだ読者から寄せられ、調理器具などを寄付してきた。視察は、... 学生活動 2026.03.24 原料=ごみ 和紙アート 県芸大生 豊田で作品展 食べ終えた菓子の袋や果物の皮など、身近なごみからできた再生和紙を使った作品展が、豊田市小坂本町の市博物館で開かれている。県立芸術大(長久手市岩作)の学生が、豊田市小原和紙のふるさと(同市永太郎町)の協力で手がけた。学生の柔軟な発想が、和紙や廃棄物の新たな可能性を提案する。29日まで。(堀百花) ■ドレスやぬいぐるみ制作 「... 学生活動 2026.03.21 大学生が企画 福祉を身近に 長久手、手話体験やステージ 社会福祉を学ぶ大学生たちが企画運営するイベント「しゃふくさい」が20日、長久手市勝入塚の長久手中央2号公園で始まった。就労継続支援施設による飲食ブースが並んだほか、手話体験やステージイベントもあり、大勢の来場者でにぎわった。21日まで。 同市を拠点にする学生団体「しゃふくのめ」が主催。昨年5月に設立したばかりで、「社会福... 学生活動 2026.03.20 半田・亀崎でフィールドワーク 空き家評価など 日福大生ら成果報告 半田市亀崎町の街かどサロンかめともで18日夜、亀崎地区を拠点にフィールドワークをした学生の成果報告会があった。 日本福祉大工学部の3年生は、地域の空き家を把握し、活用可能性を評価。「改修で活用できる」「老朽化が著しい」などと区別し、地図に落とし込んだ。4年生は、住民と学生双方が学びを得られるよう、地区を巡るスタンプラリー... 学生活動 2026.03.19 フィッシングサイト撲滅 愛工大チーム 全国大会優勝 インターネット上に乱立するフィッシングサイトの報告や閉鎖の数を競う「フィッシングサイト撲滅チャレン... 学生活動 2026.03.17 ダム 学んで味わうバスツアー 愛知東邦大生が考案 岐阜県を巡る ダムをテーマに岐阜県の八百津町や川辺町を巡るバスツアーが12、16日、名古屋駅を発着点に開かれた。... 学生活動 2026.03.12 「高峰博士と酵素」学ぶ 高尾台中で化学実験教室 金沢工大生プロジェクト 郷土の偉人・高峰譲吉博士(1854~1922年)の功績を学び、化学の心を育む、金沢工業大の学生プロ... 学生活動 2026.03.12 名学院大ゼミ 開発商品で能登支援 輪島の漁協に10万円贈る ■塩・ワイン使った総菜 開発 能登半島地震からの復興支援にと、名古屋学院大の学生が、能登の食... 学生活動 2026.03.07 観光や産業の振興に挑戦 岐阜女子大生 仮想空間とAI活用 岐阜女子大(岐阜市)の部活動「メタバースクラブ」が、仮想空間(メタバース)と人工知能(AI)を活用... 学生活動 2026.03.04 声と体で楽しむ はっちょーみそ 愛知学泉大生らがリズム遊びを考案 愛知学泉大(岡崎市舳越町)こどもの生活学科の教員や学生らが、岡崎特産の八丁味噌(みそ)にまつわる言... 詳しく見る カレンダーを見る